心臓肥大にチアノーゼ、猫ちゃんの改善報告
こんばんわー♪kazuでっす!
いやー暖かくなってきましたねー。
あったかくなるとまたオシャレにも熱が入れられて
楽しい限りです。
周囲はすでに「花粉がすごいねー」なんて
言っていますが、自分はまだ今のところ大丈夫です。
同じ花粉症にも度合いがあるんでしょうね。
今回お届けする体験談は、心臓病の猫ちゃんの
飼い主さまから頂いたものです。
飼い主さま「いえ本当に良くなったんですよ~♪」
kazu「おお!良かったです!おめでとうございます☆」
飼い主さま「ほんっとにもう、病院で心臓肥大と
診断されてしまって、今まではオシッコを
するたびにチアノーゼが出てしまっていたんです。」
kazu「うーん...心臓病ですかぁ、本当に難しい病気ですね、
しかも排泄の度に症状がでてしまうなんて可哀相です;;」
飼い主さま「もう見てて可哀相なんですが、
病院で治療受けても何にすがっても駄目だったんです。」
kazu「確かに、通常心臓病は食事制限や安静な生活習慣を
ずっと続けていかなければならないものですものね...。」
飼い主さま「それが、イフを着けた翌日からチアノーゼがなくなったんです!!」
kazu「ええええ!?よ、翌日デスカ Σ('□')」
飼い主さま「はい、それから今日まで倒れることもなくなったんです。
本当にありがとうございます。」
いやぁ、八方手を尽くされても駄目だったものが、
(いや、心臓病ですからそう簡単によくならないのはわかっていますが)
まさか翌日で改善の兆候が見えるなんて、本当に信じられないですね!?
取り扱っている私達もいつも驚かされてばっかりです。(*^∀^*

