糖尿病・股関節疾患の愛犬にイフをつけるのをやめたら・・・?
ハイハイ!最近夜が涼しくなって、
徐々に元気が出てきた寒い日スキーなkazuです!
私、雨は苦手ですが、涼しい~寒いの間は大好きです。
だって汗かかないから服やパンツも駄目になりにくいし、
重ね着でオシャレも存分に出来るしで、秋冬最高!!
というわけで、気持ちが乗ってきたところで、今回の
体験談をご紹介致しま~す!
今回は、症状の改善がイフによるものなのか、
それともイフは関係ないのかが如実にわかるご報告です!
どうぞお楽しみ下さいませ。
お客様「うちのラブラドールが糖尿病を患った時にイフに出会い、
もうかれこれ3年間着け続けていますよ
。^^」
kazu「ありがとうございます!それからどうですか?調子の方は?」
お客様「正直、目に見える快復に獣医の方もビックリしてますよ。
イフの事を話したら、それを使っていく方がいいかも、なんて
言って頂けました。」
kazu「おおお!動物病院のお医者様までデスカ!?」
お客様「はい。(笑)
実は、私、最初はイフに効果があるかどうかわからなかったんです。
それがある時、愛犬をお風呂に入れてあげようとイフを外したっきり、
4日間くらい付け忘れていたときがあったんです。
そしたら、もともと股関節が弱いのもあったんですが、
自重で体に痛みがはしっているらしく、立てなくなっちゃったんです!
どうしたらいいかわからずにいると、イフを4日間も付けてなかった事を
思い出して、慌ててイフを着けてあげたら、まるで痛みも何も感じないように
その晩には再び立って歩けるようになったんです!」
kazu「それはすごいですね!正直様々なご報告を頂いておりますが、
ここまで症状の改善・悪化にイフの効果の有無がわかりやすく関わる
ご報告は中々ありませんよ~!^^
」
それもそのはず。今回は"たまたま"何日間も付け忘れていたからこそ
イフの有無による状態の差を知る機会を得ることができたんですからね。
毎日ずっとつけていると、改善していたり、現状を維持できているのが
イフのおかげかどうかわからなくなったりする事があると思いますが、
効果の大小や、効果が表れるまでの早い遅いはあれど、イフの効果は
すべての対象に等しく行われておりますので、どうぞご安心してご使用下さいね!

