色々な種類の動物ちゃん達に愛用されてます!
こんにちは、kouです。
最近一段と冷え込んできてますが、風邪などは引かれていませんか?この時期は体調を崩す人も少なくないから、みなさん体調管理には十分気をつけてください。
ちなみに14日に、あこさんから義理人情と言います義理チョコのバレンタィンデー頂いちゃいました。「本当にめちゃおいしかった!あこさん!どうもありがとうです」(*~▽~)/
それでは本日は、いろんな動物ちゃん達がイフを使ってくれてますお話を。
イフは始めは私たち人間用に開発されたものでしたが、今では人間だけでなく、多くの犬ちゃん・猫ちゃんに愛用されています。今でこそ、さまざまな改善事例をお聞きしていますので、よっぽどのことがない限り、さほど驚きはしないのですが、ときどき仰天してしまうほどインパクトある内容のメールや電話をいただくことがあります。先日も…
飼っている「ヘビ」の具合が悪くなったので、イフを使ってしばらくしたら、すぐに元気に動きました~!なんてメールでご連絡うけました。ヘビちゃんには、さすがにネックレスとしては無理なので、側に置いただけで良くなった!と書いてくださりましたよ。kou、ヘビにも愛用されていることとその変化ぶりに、さすがに驚いちゃいました!
他にも今まで、北海道の農家の方から牛と馬に使いたい!とか、ラットやウサギ・亀・インコ・金魚と熱帯魚・タヌキ!!にも使ってますと聞いたことがあります!その中の一つ、印象深い話がありまして、金魚を飼われてたお客様から、金魚がお腹を水面にプカプカ浮いている状態で、今にも死んでしまいそうだったのが、ダメ元でイフを水槽に入れて翌日目を覚したら、水中でスィ~スィ~と泳ぎ出したそうです。すごくハイテンションでお話していましたが、それは予想以上の回復だったのでしょうね!kouの勝手な妄想となりますが、水族館のイルカみたく飛び上がってたりと考えてしまいました(笑)。
金魚にまつわる話は、まだまだありまして、金魚ってふつう小さいですよね。それが、イフを水で浸けて育った金魚は、2周りくらい大きくなるんですって!さすがにkou、こればかりは疑い混じりでしたが、その人は真剣に話されていました。ほんと何が起るか?わかりませんね(笑)。
こんな風に考えてみますと、魚類、は虫類、両生類、哺乳類など、どんな生き物であっても「脳幹」が存在する限り、イフはどんな生き物でも関係なく使える!といえるかもしれません。特に動物は、波動の受信能力が高く、結果がやはく現れやすい傾向があります。しかも、イフを使っている動物たちは、元気で長生きするケースがとても多くて、日頃より脳幹を活性化しておくと、病気にかかりにくい体質を作り予防対策にもなると思います!!
今日は、ちょっと(だいぶ)マニアックは話題になってしまってすみませんでした。でも、生き物であれば、限界はない!ということが、少々伝わりましたらうれしいです!
では皆さん、体調管理には気をつけてください!
それと「アコさ~ん、ホワイトディーは是非×2?楽しみにしていてくださいね」
