2007年2月アーカイブ
こんにちは、kouです。
最近一段と冷え込んできてますが、風邪などは引かれていませんか?この時期は体調を崩す人も少なくないから、みなさん体調管理には十分気をつけてください。
ちなみに14日に、あこさんから義理人情と言います義理チョコのバレンタィンデー頂いちゃいました。「本当にめちゃおいしかった!あこさん!どうもありがとうです」(*~▽~)/
それでは本日は、いろんな動物ちゃん達がイフを使ってくれてますお話を。
イフは始めは私たち人間用に開発されたものでしたが、今では人間だけでなく、多くの犬ちゃん・猫ちゃんに愛用されています。今でこそ、さまざまな改善事例をお聞きしていますので、よっぽどのことがない限り、さほど驚きはしないのですが、ときどき仰天してしまうほどインパクトある内容のメールや電話をいただくことがあります。先日も…
飼っている「ヘビ」の具合が悪くなったので、イフを使ってしばらくしたら、すぐに元気に動きました~!なんてメールでご連絡うけました。ヘビちゃんには、さすがにネックレスとしては無理なので、側に置いただけで良くなった!と書いてくださりましたよ。kou、ヘビにも愛用されていることとその変化ぶりに、さすがに驚いちゃいました!
他にも今まで、北海道の農家の方から牛と馬に使いたい!とか、ラットやウサギ・亀・インコ・金魚と熱帯魚・タヌキ!!にも使ってますと聞いたことがあります!その中の一つ、印象深い話がありまして、金魚を飼われてたお客様から、金魚がお腹を水面にプカプカ浮いている状態で、今にも死んでしまいそうだったのが、ダメ元でイフを水槽に入れて翌日目を覚したら、水中でスィ~スィ~と泳ぎ出したそうです。すごくハイテンションでお話していましたが、それは予想以上の回復だったのでしょうね!kouの勝手な妄想となりますが、水族館のイルカみたく飛び上がってたりと考えてしまいました(笑)。
金魚にまつわる話は、まだまだありまして、金魚ってふつう小さいですよね。それが、イフを水で浸けて育った金魚は、2周りくらい大きくなるんですって!さすがにkou、こればかりは疑い混じりでしたが、その人は真剣に話されていました。ほんと何が起るか?わかりませんね(笑)。
こんな風に考えてみますと、魚類、は虫類、両生類、哺乳類など、どんな生き物であっても「脳幹」が存在する限り、イフはどんな生き物でも関係なく使える!といえるかもしれません。特に動物は、波動の受信能力が高く、結果がやはく現れやすい傾向があります。しかも、イフを使っている動物たちは、元気で長生きするケースがとても多くて、日頃より脳幹を活性化しておくと、病気にかかりにくい体質を作り予防対策にもなると思います!!
今日は、ちょっと(だいぶ)マニアックは話題になってしまってすみませんでした。でも、生き物であれば、限界はない!ということが、少々伝わりましたらうれしいです!
では皆さん、体調管理には気をつけてください!
それと「アコさ~ん、ホワイトディーは是非×2?楽しみにしていてくださいね」
今日は“本日の朝”に頂いたばかりのとれたてホヤホヤの
すっごい体験談をお伝えします!!!朝からハイテンションです。
本日、業務開始一番にご注文のお電話を頂いたHさん、
既に何度かイフのご注文を頂いているお客様です。
今回は、フィラリア治療による心臓肥大のご友人の愛犬ちゃんにと
ご注文を頂きました。
Hさんがご友人に“イフを使って欲しい!”と思われた理由には、
Hさんの愛猫ちゃんの奇跡的な回復があったからと今日伺いました!
平成15年12月某日
愛猫ちゃんの口の中に黒い斑点状のものを見つけ、不審に思ったHさんは
獣医さんへ診せに行く。と同時にネットでイフを見つけご注文頂く。
獣医師さんの見解は“悪性腫瘍の可能性があるため、手術をしましょう”との事。
数日後、既に到着していたイフを首輪につけ、手術へ臨む。
手術結果・・・悪性腫瘍ではなく、虫歯によるものでした。
ところがなんと、尿から糖が検出され、“糖尿病”と診断されてしまうのです。
“食事療法で様子をみましょう。でも完治は無理でしょうね・・・”
とお医者さんに言われ、以前、糖尿病で亡くした愛猫ちゃんを思い出し、
本当に絶望的になられたと仰っていました。
1週間後・・・再検査の結果、なんと“糖の検出されず”。
先生も、Hさんも“σ(・ω・*)????”
ひとまず、2週間後また尿検査をし、その結果・・・
“糖の検出されず”。
ヤッター゚.+:。ヾ(o・ω・)ノ゚.+:。!!!
Hさん
「本当に信じられなかったです。最初の診断自体が、
お医者さんの誤診だったのでは?と思いました。
でもイフが届いてから3日間はグッタリとしていて、
本当に見ていても辛かった位だったんです。
更に好転反応が出たのか、とにかく寝てばかり、
食事も食べず、とにかくだるそうにしていました。
ところが3日過ぎた頃から元気を取り戻し、
毛艶もどんどん良くなってきたんです。
毛艶の変わりようにまずびっくりしました!」
そして、1週間後の診断で糖が出ていなく、
その後2週間後との検査でも問題なし、
あれから1年数ヶ月経ちましたが、
その後1回も糖が出ていないそうです。
Hさん
「今では、うちの猫はすっかり元気で、
そして毛もツヤツヤしているんです。
本当に信じられないですけど、実際にあるんですね。
インターネットで見たのはこの事だったんだ!と
実感しました。本当にありがとうございました。」
ヾ(●>д<)ノお礼言うのは私の方です!!!
朝から、本当に嬉しくなってしまいました。
常日頃から しっかりと愛猫ちゃんの体調管理をされていることが、
チョットした変化にも気がつくことができ、
結果的に病気の早期発見が出来たんだと思います。
♡゚・*:.。愛情ですね.。.:*・゚♡
本当に聞いていて、こちらまで幸せになってしまいました☆
ありがとぅござぃました!!!
実は・・・Hさんから
もう1つ体験談を伺ったのですが、それは次の機会にご紹介しますね。
楽しみに待っていて下さい♪ 。゚+.(*`・∀・´*)゚+.゚でわ♪
こんにちは、kouです。
先日、毎年実家での恒例行事の節分をやってきました。「福は内、鬼は外~~」と
豆まきをするんですが、歳を重ねると段々と「鬼は外」は多めに勢いよく豆投げるんですが、
「福は内」になると終わった後の掃除が面倒くさいのか、少なめに分かりやすいところに
投げて・・・おります。
福はやっぱり、少ないか? r(^~^*)
イフのお問い合わせは今や全世界から!自慢に聞こえてしまったらごめんなさい。
それを承知でちょっとお話を。
まずは、日本。もちろん全国各地からイフをご愛用頂いております。本州はもちろん、
北海道の利尻島から沖縄の石垣島や新潟県の佐渡島・東京から船で乗って
何時間もかかる小笠原諸島の島民の方もよくいます!
海外ですと、アメリカ全土やオーストラリア・ヨーロッパ各国・アジアの台湾や韓国など
世界各国からご注文を頂いてます。通信欄で「日本の友人から紹介されて購入しました」。
とか国際電話では「インターネットで知って是非使ってみたいと思いました」。
と海外の飼い主
さんとやりとりをしたりします。
本日は、海を越えた海外ハワイからの飼い主さんのお話を紹介致します。
先日も時差が19時間も違うハワイのお客さんから、わざわざ国際電話でお礼の
ご連絡いただいたんです。
愛犬ちゃんがリンパ種を起こして、もう全身転移し
状態だったそうです。ハワイでは
検査機関がなく、飛行機でがん細胞をアメリカ本土まで持って行き検査をしたのですが、
検査結果は一番悪いレベルの結果らしく…
動物病院のドクターは「もう完治はしません」と飼い主さんにキッパリ告げられたのです。
何度か抗がん剤も投与などもしたんですが、何も効果が得られなく、そこでたまたま
インターネットでイフを知り、体験談を読み「藁にも縋る気持ちで購入しました」と
話してくれました。
飛行機便(国際郵便EMS)でお届けしまして、到着してからすぐに愛犬ちゃんに
着けてみたら、
「数日してから、トイレに行くにもトボトボ歩いて辛そうな顔をしてたのが、今では顔も和らいでいる様子です!予断は許されないかもしれないけど、以前より検査数値も改善し、公園にも散歩に行けるようになった!」
とお話してくれました。
kouが一番、ハワイから電話を頂いた、お客様の声で心に
残ったのは、
「もう他に何も施す事がなくて、諦めていたのに良くなったのは、イフ以外に考えられない」
と大きな声で話してくれたこと。。。
ハワイから届いた飼い主さまの声は、kouにとってこちらこそ、嬉しい知らせだったです!
ヾ(*~∀~*)ゞ アロハ~・アリガトォー
もうすぐ花粉が舞うシーズンに突入しますが、イフの自然治癒力は悩めるkouに花粉症も守ってガードしてくれます!
みなさんも、体調には気をつけてくださいね!
こんにちわ☆(〃´・ω・`)ゞ
あっと言う間に1月が終わり、
もう2月に入ってしまいましたね。
年々月日が経つのが早まっております。そんなあこが本日の担当です。
今日は白血病と闘った猫ちゃんと飼い主さまのお話を紹介致しますね。
平成18年6月に白血病と診断され、その上、
肝臓に悪性腫瘍ができている可能性を示唆された飼い主さまは、
なんとか治してあげたい、その一心でイフをご購入頂きました。
イフをお届けしたその日、お客様より
「今日イフが届きました。取り扱い等の説明書をよく読み
早速●●の首に着けました。1時間半位は寝ころんだり
起きあがったり いつもと変わらない様子でしたが 突然、
猫特有の俊敏さが戻ってきました!
<中略>
イフを着けた●●はいつもと違います。家の中を走ったり
今まで以上に外に出たがったり…ここ数カ月 こんな姿は
見た事がありません!素人なので 今の●●の体の中が
どうなっているのかは分かりませんが やはり嬉しい良か
ったと思わずにはいられません。
ザ・ピースカンパニー様には毎日膨大なメール等が寄せ
られる と思いますが ご誠実で思いやりのあるご返信が
支えになりました。本当にありがとうございます 。」
とメールを頂戴いたしました。
ところが、その約2週間後に、また調子が悪くなり、
それから一進一退の日々が始まりました。
その間、飼い主さまは、愛猫ちゃんの回復のために、
本当に必死になって頑張ってらっしゃいました。
愛猫ちゃんも、そんな飼い主さまに応える様に、
愛くるしい姿を見せながら懸命に闘病していたと思います。
お電話やメールにて、近況を聞くにつけ、
私達スタッフも皆一同に“なんとか元気になって欲しい”
その一心でした。
平成18年12月中旬、残念ながら、愛猫ちゃんは、
天国へと旅立っていかれました。
飼い主様もまた、私達スタッフも本当に辛かったのですが、
それでも、この半年間懸命に生き抜いた愛猫ちゃんに
心からお礼とお悔やみを申し上げました。
愛猫ちゃんが天国へ旅立った後に、
飼い主さまはこの様に言われました。
「<前略>自然治癒力を弱めていたのは、猫白血病ウイル
スだけではなく食べ物もあったかもしれません。<中略>
薬は全身で拒絶するのに、花ビラダケは嫌がらずに飲みま
したし、寝たきりになり水も飲めない状態の●●が玄米のお
もゆを飲みました。とても正直ですよね…(ToT)私は食べる
量が少ないのでサプリメントを摂ったりしますが 1日何粒と
表示通りに飲んでも爪や皮膚がボロボロになったりします。
イフの本に書いてある通り 〇〇だけを摂れば大丈夫 という
ものはなく便利なものはリスクもある、という事ですよね。今
更ながら教えて頂きました。ありがとうございます。」
残念ながら“万能薬”というものは存在しないのが現実です。
イフも決して万能ではないのです。
そして食事療法だけでも全てを解決するのは難しいでしょう。
手術だけでも薬だけでも、なんでも偏ってはいけないんだと改めて実感しました。
イフは皆様にとって強力な味方になってくれる事は間違いありませんが、
健康を司るものとは少し違います。
神経質になりすぎるのはいけませんが、より健康に生き生きと生きていく為に
偏ることなくバランスよく生活することがとても大事ですね。
今日から私も食事や生活リズムを見直して生きたいと思います。
より健康な毎日のために!!