「気」を高めて丹田を活性化する

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健康オタクでないと知らない?!お腹(丹田)が活性化する方法


これ、あのマクロビオテックの世界的権威 久司道夫先生が、
教えてくれた神経・血液の流れを良くし、身体全体を温める必殺テクニックです。
(※とはいっても、久司先生?って、知らない人が多いかもしれませんよね。
実はこの方、食事療法・玄米菜食をアメリカに輸出した人なんですよ)


「気」を作ってお腹(丹田)を暖め、
神経・血液の流れを活性化する方法

1、両手を上下に36回、すり合わせる(寒い時によくやるあの
動きです)。手の表面に摩擦が起き、それだけで温かく
なり、気も高まります。


2、左右の手の親指と親指、人差し指と人差し指というように
お互いの5本の指が、糸でつながっているようなイメージ
をして下さい。

その後、手と手の間にこぶし大くらいの「気の玉」を作る
ようなイメージをします。


3、男性は、左手が下、右手が上になるように重ね合わせる。
女性は、右手が下、左手が上になるように重ね合わせる。
(写真は女性のパターン)。

写真では、パジャマの上からてを当てていますが、
実際には、直接手を肌につけてください。

この時に、手の表面から出ている気(波動)が、
丹田に浸透しているというイメージをもってやると効果がさらに出ます。

寝ながらだけでなく、椅子に腰掛けながらやるのもOKです。

お腹の丹田が温まることによって、気の流れは全身に行き渡り、
神経や血液の流れが良くなっていきます。

現代人は低体温と言われているので、日頃からこのような活性法をやっていると、
結構熟睡でき、しかも疲れもなぜか取れてしまう!

寒い冬も、簡単に乗り越えられますよ!
疲れが取れない方!ぜひ、やってみてくださいね。


追伸
上の説明では、自分の手を自分の丹田に当てましたが、
第三者の方が他の方の丹田に当ててあげることも可能ですよ!!
(例えば、夫婦や恋人同士など)


それにしても、、、

自分で紹介していて言うのも変ですが、マニアックな方法だな〜!
でも、効果抜群なんですよね。


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最新更新日:2008年4月11日

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一時的に、自律神経のバランスを崩し、体調不良が続いた事をきっかけに、健康意識が高まりました!食事や毎日の生活リズムのちょっとした心がけで、子供達も私も、驚くほど丈夫になりました。本当に“心がけ”って大事なのですね。皆さんと一緒に、毎日パワフルに過ごすために頑張って参りますので宜しくお願い致します!

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以前、声優だった私は、生まれつき粘膜が弱いせいで、毎月のように風邪をひくほどの不健康人。ところが入社以来、一度も体調を崩さなくなった私。お客さんから奇跡の声を聞いたり、たくさんのシンクロ(意味のある偶然の一致)を体験。不健康だった自分だったからこそ分かる「健康の大切さ」を伝えていきたいと思います!

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