2006年10月アーカイブ
きれいなお水を体に取り入れることは、体の毒素を出す上でも重要な事。
あまりに大量のお水を一気に飲むことはお薦めできませんが、喉が渇いた分だけ少しずつ少しずつ補給するのはOK。
水も体や腸を冷やさないように、お水はなるべく冷やさず、夏は常温、
冬は湯を少し足して、ぬるい状態にして飲む。
(今、外で飲食すると必ずお水には、氷が入ってくるのが普通になっていますが、これは本当に恐ろしいことだと思います。体の調子が悪い人は、なにが何でも、冷えた水は避けるべきだと思います。)
飲み水だけでなく、料理をしたりお米を洗うときにも全部浄水にする。
水道水で、食べ物を洗ったら、ビタミン、ミネラルは全て破壊されてしまいます。ただ、今の時代、「電子レンジにかけると栄養が、全て破壊される」ってことを知っている人でさえ少ないのに、ましてや水道水で、栄養が破壊されるということを知っているのはもっと少ないかもしれません。たとえ無農薬玄米であっても栄養がなくなっては、元も子もありませんね (´。` ) =3 。
ちょっとしたことが、貴方にとって大きな負担になっているかも?
「この程度なら、身体に影響なんてないでしょ?」と思っていることが、実は、貴方にとって大きな負担になっていることも・・・。
一種の刺激が、一日中、体の自然な流れを滞らせてしまいます!そして、この習慣が、病気のもとになるきっかけになることがあります。
下記の当てはまる点があれば、それらを改めるだけでも、随分と身体への負担が減り、体調が良くなることがあります。基本的に、最も大切なことは「自然に則った生活」ということ。知らないうちに自然から遠ざかっている生活習慣を改めましょう (●・ω・)/
エッ!衣類と健康なんか関係あるの?と思いますか?そうなのです。実は、これが意外にも本当に関係あるのです。全身には血液や神経が流れていますが、特に下着の締付け、靴下の締付け、靴の締め付けに関しては、それだけで流れを止めてしまいます。
男性の場合:ワイシャツの首回り・パンツのゴム・ネクタイ等。
女性の場合:きついブラジャー・ストッキング・スカートのウエスト等
衣類を脱いだ時にホッとする様なものは、それだけ、身体に負担をかけているということです。そういう場合は、もっとゆるいゴムに換えるとか、ボタンを一つゆるめましょう。
これは、深刻です。自覚症状がない方が多いので。ぴったり合うというより、足をふっくらと包み込み、あたるところがないものが理想。足先は感覚があまり無いので気がつきづらいので注意が必要です。是非、指先の広い靴を選んで下さい。
女性に多くみられますが、先の細い靴を履くことで外反母趾になります。要注意です。そして、身体に良いと言われている、土踏まずのパッド、イボイボや凸凹のある底は、刺激となり身体に負担をかけます。悪い靴は、身体の歪みを下から上に発生させます。(健康サンダルは、健康になれません)
布団の硬さ、枕の高さは個人差があります。腰痛にはせんべい布団が良いと言う事を聞きますが、硬すぎる敷き布団も、柔らかすぎるベッドも良くありません。ご自分の気持ちの良さで選んで下さい。
枕は、仰向けに寝た時に顔が地面と水平になる高さがその人にとって最も良い高さです。顎が上がっていれば低すぎるわけですし、顎が引けていれば、枕が高すぎです。磁気入りやイオン発生の布団も止めましょう。身体の正常な磁性が乱されます。
なるべくであれば、以下のものは避けたほうがいいのですが、オシャレを楽しみたい方は、せめて一日中つけっぱなしにすることだけ、避けてください。ピアス、指輪、ネックレス、ブレスレッド、アンクレット、腕時計(クォーツ、電池式)などなど。金属は電磁波を寄せ集めるアンテナです。また、磁気ネックレス・磁気ブレスレッド・エレキバンも電気的刺激が強すぎです。
(痛みが感じなくなるのは、神経が麻痺してしまうからに過ぎません。人体は極微細な電気情報で働いています。過度な電気的刺激は、生体電気のリズムを乱します)
何気ない点が、いくつも重なり合うと大きな支障が出てきます。
最初から全てをやらなくて大丈夫です (@^-^) 出来る所からゆっくりやりましょう (●・ω・)/
| 太りやすい食べ物 | 痩せやすい食べ物 |
| うどん | そば |
| 白ワイン | 赤ワイン |
| 白パン | 黒パン |
| 白米 | 玄米 |
| 大豆 | 小豆・黒豆・納豆 |
| 葉菜 | 根菜・海藻・漬物 |
| 洋菓子 | 和菓子 |
| ビール | 黒ビール・酒・赤ワイン |
| 南方産果物 (バナナ・パイナップル・トマト・スイカ・メロン) |
北方産果物 (りんご・プルーン・さくらんぼ・ブドウ) |
| 緑茶・コーピー | 番茶 |
| 白砂糖 | 黒砂糖 |
| 生野菜 | 煮野菜・漬物 |
このように、色だけでもどのような性質があるかはある程度区別できます。
※痩せやすい食べ物とはいえ、限度を超しますと太ります・・・。ご自身で調整してくださいね。
●陰性の食べ物
身体を冷やす。身体を緩める。 血管を緩める。腸管を緩める。 |
●中庸
体のバランス を保ってくれる |
●陽性の食べ物
身体を温める。身体を締める。 血管を締める。腸管を締める。 |
●陰性体質
虚症、色白で、太っていても水太り、冷え性で、低血圧、低体温の傾向、便は細いか下痢のことが多いが腸の働きが弱く便秘になることも多い。動作は緩慢で、声も細い。取り越し苦労が多く心配性。低血圧、貧血、胃腸病(潰瘍、ガン)、アレルギー、鬱病、精神病 |
●陽性体質
実証、筋肉質、活発、声も太く張りがある、大便は、太くて固く少し便秘がち。冬でも、冷たいものを好む。食欲旺盛で食べ過ぎる傾向にあり、若いときには人もうらやむ健康体だが、栄養過剰病にかかりやすくなる。 |
| 陰性の食べ物 | 条件 | 陽性の食べ物 |
| 暑い地域でよく育つ食べ物 | 環境 | 寒い地域でよく育つ食べ物 |
植物の中では、背が高く成長するもの。 野菜の中では、葉菜の方がより陰性。 |
上昇性 下降性 |
植物の中では、背が低いものの方が陽性。 野菜の中では、根菜の方がより陽性。 |
穀類や野菜などの形は、細長い方が陰性。 |
形 | 穀類や野菜などの形は、丸い方が陽性。 |
| 白や緑はより陰性、紫はとても陰性。 | 野菜の色 | オレンジ色や黄色のものがより陽性。 |
| 大きいほうが陰性。 | 野菜の 大きさ |
小さいほうが陽性。 |
| 水分の多いもの。 | 堅さ (水分) |
水分の少ないもの。 |
甘味の強いもの、酸っぱいもの、辛いもの。 |
味 | 苦いもの、塩からいもの。 |
カリウム(ものを拡張させる働きがある) が多いもの。 |
成分 | ナトリウム=塩分(ものを収縮させる働きがある)が多いもの。 |
| 短時間で料理したものはより陰性。 圧力をかけないものはより陰性。 |
加工法 調理法 |
日に干したものは、そうでないものより陽性になっています。長時間、熱を加えたものはより陽性。圧力をかけたものはより陽性。 |
同じ野菜でも大違い? |
|
![]() ナスは紫色で柔らかく、全体的に陰性 |
![]() ニンジンはオレンジ色で堅く、全体的に陽性 |
| [この表は、あくまで参考です。また、各項目を縦に比較することは出来ません] 青、緑、黄色が、陰陽のバランスのとれた食べ物といえますね。 |
| 「三年番茶」や「ヤンノー」といった、聞いたこともない飲み物もありますが、気にしないで下さい。(笑)表は、あくまで参考です。季節や産地、栽培方法によって素材の陰陽はかわってきます。一般に寒い地方・寒い季節にとれたものほど陽性、暖かい地方・暖かい季節にとれたものほど陰性になります。 |
| −さらに、陰陽はアルカリ性と酸性に分けることができます− | |||||||||||
| ←陰性−−−−−−−−−−−−中庸−−−−−−−−−−−陽性→ | |||||||||||
| ↑ 血 液 ア ル カ リ 性 − − − − − − − − − − − − − − − 血 液 酸 性 ↓ |
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|
|||||||||
|
|
||||||||||
陰陽表をみて陰の食物が多いことがわかりますよね?それに比べて陽の食物が少ない。必然的に日本人は、陰の食物を多く食べ陰性過多になり、陰性の病気になる人が多い!その病気は、陽の食物を食べることにより改善されるのです ♪(゚▽^*)ノ⌒☆
陰陽の中庸の食物を摂ることが一番理想的ですが、陰の食物に熱(陽)を加えると中庸に変化するので、それでもOKです。
例) キャベッ、たまねぎ、人参、もやしを油で炒めて、野菜炒めにする。
固定的で観念的な陰陽論に陥ってしまうこと。「これは陰か?陽か?」とばかり考えて頭でっかちにならないよう、気をつけて下さいね ヾ(;´▽`A`` 。どういう人が、何をいつどれくらい食べたらよいのかについては、栄養学者や医者や健康指導家がいろいろなことを言っていますが、絶対に正しい答えは、見つかっていないのです。
自然の摂理に従い、住んでいる土地の季節の食べ物を、一定の範囲内でいろいろ食べることが、陰陽のバランスを保つ近道といえます。
コ~タです。
未熟者ですがみなさんヨロシクです。
今までの体験談や毎日届くメールに寄せられて
ビックリとうれしさを感じながらがんばってます。
先日も茨城県にお住いの方から
我が家のラッキーにイフをつけましたところ、
翌日はひどく嘔吐しましたが、
それ以降は信じられない食欲をみせ、
もりもりエサを食べて以前の
元気なラッキーに戻りました。
「獣医さんにも見放され、このまま衰弱して
年内はもたないと言われましたが、
イフのおかげでまだまだ長生きしてくれそうです。
本当に有難うございました。」
と暖かいメールもらいました。
イフのパワーに、驚きの連続です!!!
アコさんと自分とで一緒に更新してきますので
これから末永く宜しくお願い致しまね(。_。)ペコッ
私たちが教えられた栄養学は、一日に熱量はいくら必要、蛋白質はいくら、それも、なるべく良質の動物性でなければならぬ、というもの。だから、その栄養を摂取するために、どうしても御馳走をしっかり食べる必要がありました。
幼少から、体が弱かった私は、美食と言われるものをたくさん食べてきました。栄養をつければ元気になれると信じてきたので。でも、一向に健康にはなれませんでした・・・。
私の周りには、私と同じように、いろいろな種類の食事をしながら、不健康な奴らがたくさんいました。「なんだろう!この矛盾は?」幼心にも感じていました。
そんな思いから、随分若いときから色々な健康法を試してきました。私の体質改善に役立ったものは、そのうちの1%も満たないものでしたが、そのうちの一つに「正食(マクロビオテック)」があります。現代栄養学に矛盾を感じていた私は、「美食飽食は多病短命のもと」であり、「玄米や粗食小食は健康長寿のもと」だという考え方にとても共感できました。
マクロビオテックの考え方として下のような価値観があります。
1.身土不二(しんどふじ) |
2.一物全体(いちぶつぜんたい) |
3.陰陽補瀉(いんようほしゃ) |
身土不二とは「その人が生まれ育った国や地方でできた食べ物が、その人の身体に最もふさわしい」という意味です。地球上のどの国にも固有の民族食があり、その食べ物を数百年食べ続けてその民族が繁栄していれば、その食体系は正しいということになります。
しかし、日本の食糧自給率はすでに20%を割っており、私たちにとって身土不二の実践は難しいという問題点を抱えています。(この対応として、旬を重んじて、作物、収穫物、漁獲物の最盛期の、最もおいしくて栄養も豊富な時期に食べるたり、国産の食べ物を大切にいただくことを心がけたいものです。)
一物全体とは「一つの食べ物は食べられる部分を全部食べる」という意味です。魚なら頭、尾、骨、皮、内臓など食べられるところを全部食べるということで、マグロのように大きい魚の一部分しか食べないというのはバランスを欠くということになります。根菜類なら根だけでなく、葉も全部食べるということです。
陰陽補瀉とは「食べる人の体質、状況などにより、陰陽のバランスをとる」ということです。例えば、肉(陽)があれば野菜(陰)を加え、サンマ(陽)には大根おろし(陰)を添えるようにすることです。また、暑い夏(陽)にはトマトや生野菜を多めに摂ってもよいが、
身体を冷やす働きのあるトマトや生野菜、果物(陰)を多めに摂ってもよいが、夏の暑い時期や発熱時の体温が上がった時の熱さましとして、寒い冬(陰)には身体を暖める温野菜や鍋物(陽)のほうが良いのです。身体の弱っている人や老人(陰)には、身体を暖める料理法(陽)が良いと言う考え方です。
以上の三つの考え方は、現代では汚染の問題や日本の食料事情から、実践が難しい状況になっていますが、皆さんの食生活を考え直す時の参考になさってください。
スタッフあこです!!
今日は、
岐阜県にお住まいのMさんから
頂いたメールをご紹介します!!
始めは、ご主人(48歳)が、建築関係の仕事で、
身体のあちこち痛みがでた事がきっかけで、
イフの初購入を頂いたそうです ( ´∀`)
イフを使用して、 2週間ほど経つと、
細かったご主人が2キロも体重増加!!
それを、同居の義母さん(74歳)が知り、私も欲しい!!
という事で2個目をご購入♪
1週間後、お義母さんは
「よく眠れる、信じられない !!!!(゚ロ゚ノ)ノ 」
というわけで75歳のお義父さんにもご購入。 (3個目)
そして、とうとう念願叶って、
義母さんが愛犬ちゃんにもご購入♪(4個目)
今はみんなでイフをご愛用頂いているそうです!!
d(・ω・●)☆ありがとうございます☆(●・ω・)b
Mさん!!
本当に楽しいメールありがとうございました!!
その後の感想、心からお待ちしておりますね d(⌒o⌒)b
「〇〇病は治りますか?〇〇痛で改善した事例はありますか?」
「〇〇腫は?〇〇症は?…」
このような質問は大変多いです。
自分やペットの状況に応じて、実際に効果が出るものかどうか?
知りたいと思われるのは当然ですよね。(o^-^o)
でもイフは、医療用器具ではないので、
「治る」という表現はできないのが現実です。
イフは、人間や動物自身が本来持っている自然治癒力を
引き出すために、脳幹を活性化する波動を送ります。
これがきっかけとなり活性化された脳幹は、
自然治癒力(生命力の神経)のスイッチを入れて、
自分自身の力で各部位、各器官の正常化の指示を
体全体に流すという経緯をたどります。
つまり、特定の症状を治そうとするのではなく、
「自然治癒力の向上が、体全体の機能を高め、
その付随的効果として、特定部分の回復にもつながる」
と表現した方が正しいかもれません。
Q イフが小さいので無くしそうなのですが・・・?
弊社のお客様の中には、やはり紛失されてしまい、
再度ご注文頂くというケースも少なくありません。
ショックだったこととお察し致します。(´ω`。)
小型犬・中型犬ちゃんの場合、イフを直接ヒモでかけると、
身震いなどの際に抜け落ちてしまう事があるようです。
そういった不安がある場合は、
イフを首輪にしばりつけると紛失しにくくなります。
ただし、どうしてもヒモは劣化し、切れてしまうこともありますので、
こまめにヒモの強度をチェックされる事をお勧めします。
ヒモは天然素材のものであれば、
自由に替えていただいて構いませんので、
常にある程度の強度を保つようにして下さいね。
●ケージに縛って使用する
●首輪にポケットを作って縫い付けてしまう
なども一つの案ですね。
また、イフは必ずしも24時間つけなくてはならないものではないので、
●散歩の間は外していただく
●寝ている間のみ装着する
などのようにしていただく事も、
紛失を防ぐ一つの手段だと思います。
ヽ(*'-^*)。
Q イフが紫色になったのですが?
こちらも比較的 多いご質問です σ(゚ー^*)
実は、元々透明だったイフが、気がついたら薄紫色になっていた!
という事がよくあります。
考えられる原因としては、使用しているアクリルとの関係で、
紫外線、人体の体温によって、青紫色に変化するようです。
ただし、またしばらくしますと無色透明に戻ってしまいます。
イフはある一定の波動(振動)を発していますが、
紫外線や人体からも波動が発しており、
波動同士の影響が色の変化として現れている。
と考えております。
ちなみに、この変色による
効果の違いはありませんので、ご安心ください。
ヽ(*'-^*)。
Q ペースメーカーを使用していますが使えますか?
はい♪(゚▽^*)ノ⌒☆ 大丈夫です。
確かに家電製品全般からは、電磁波が出ているので、
その影響でイフの効果を薄め
てしまう可能性は
ゼロではありません。
イフを使う使わないに関らず、
電気製品からは、
極力離れて生活をしていただくというのが、
気の流れ、血液の流れを良くするには理想的な環境です。
ただし、電磁波がない場所で使用したほうが、
よりイフの効果が高まるという意味であって、
家電製品の近くに置いたり、使ったりしても、
イフ
そのもののエネルギーが
減少するとか効果がなくなるという意味ではありません。
ですので、ペースメーカーやその他家電製品が
近くにあるという方でも使用は可能ですし、
毎日の心がけとして意識するレベルで
大丈夫ですのでご安心ください。
ヽ(*'-^*)。
Q 好転反応が起こったら?
そもそも好転反応は、イフが合わないというよりも、
本来あるべき正常な状態とのギャップが大きいために、
今の好転反応に現れていると見た方がいいと思います。
また、好転反応はあくまでも稀に見られる反応ですので、
過度な心配には及びません
(*^-^)
好転反応は、運動を毎日すると次第に慣れてくるように
体質改善がなされることにより、
次第に症状が軽くなってきますので、
ご安心ください。
o(^▽^)o
このような好転反応は、よくお薬や健康食品にも見られます。
ただイフは、お薬や健康食品とは違い、
外せばすぐに元に戻る性質がありますので、
何か違和感を感じましたら、外して頂いてOKです。
イフの情報は、既に脳には記憶されているはずですので、
今度は、その情報を開放してあげて、
以前の状態に戻しますと、今までの体質とイフを
つけてからの体質のバランスを取ろうとしまして、
結果的に
現時点での最適な状態の体質を作ろうとします。
つまり、つけたり外したりしているうちに、
新しい体質が作られていくという
イメージです。
新しい体質が作られていく過程で、
好転反応は無理がない程度にしたいものですので、
もし、イフの使い始め初期段階で
そのような違和感を感じているときは、
すぐに外してあげてくださいね。
イフを綿のハンカチなどで、
包んでそばに置いておくと
鋭敏な刺激の波動がソフトになり、
より好転反応が起きにくくなります
o(^∀^*)o
Q てんかんや脳腫瘍なのに脳幹を刺激してもいい?
イフの働きかけはマッサージなどのように、
外部から患部へ強い刺激を、与えるものとは違います
(゜∀^)
微弱な波動(振動)で脳幹だけに働きかけ、
その後は、自分の内部に備わっている、
自然治癒力を向上するものです。
無理な働きかけはありませんし、
もちろん副作用、悪影響もございません。
ヽ(*´∀`)ノ
何よりも実際にリンパ腫だった子達が、
多く改善している事例があることが
その証であると考えております。d(´∀`)
どうか、ご安心ください。
イメージ的にはマッサージ器のように
一方的に振動が発生して、
受け止める側にとって、
「強い」「弱い」という個々の感受性の差が出てくるものではなく、
イフの微弱な振動がドミノ倒しの最初の一コマのように働き、
最終的には全体のコマを倒すような感じでしょうか。
イフペンダントの働きは
微弱波動が、
使う側のの生命力の強さに応じた形で
全身に影響を与えていくものです。
一方的な働きかけではございませんのでご安心ください。
Q チタンやゲルマニウムなどと併用してもいい?
基本的には、ご遠慮願っております
m(_"_)m
と言っても、決して、チタンそのものが良くない!
ということではありませんので誤解の無いようにお願いします
(´・ω・`;)
また、使用するな!!という意味でもございません。
残念ながらイフの波動の強さよりもチタンのエネルギーの方が
パワー(刺激)が強いので、イフから発せられる微弱な波動が
チタンのパワーに負けてしまうのです。(´・ω・`;)
なので、純粋にイフの効果を得られたいと言う事であれば、
なるべくチタンやゲルマニウム、その他磁気ネックレス等
との併用はさけていただきたいた方がいいという意味になります。
当然イフ単体の方が、イフの効果が強く出るということになります。
Q 不良品や欠陥品じゃないの?
“効果が無い!不良品じゃない?”
“半導体が無い?欠陥品じゃない?”
(T-T )・・・
残念ながらこう言ったお電話なども
たまにですがございます。
効果を実感して頂けないこと、
本当に申し訳なく残念に思います。
ですが、未だかつて弊社でお届けするイフに
“不良品”や“欠陥品”はございません。
弊社では、出荷前に全ての商品を
人の手で検品しお届けいたしております。
ですので、不良品等はまず考えられません。
もちろん精密機械で造られているといいましても、
不良品が出ないと言い切れる ものではありませんが、
可能性は限りなくゼロに近いものです。
最終的には、開発者の木村先生自らがチェックをして、
商品検査が完了される仕組みになっておりますので、
不良品という概念は基本的にございません。
“穴があいているけど、
落ちて半導体が無いのではないか?”
というご質問も頂きますが、
イフの構造として一旦穴をあけチップを入れ、
その後
その上から同質の
アクリルで
蓋をしてありますので、若干の窪みが出てしまいますが、
半導体チップが無くなるということは考えにくいです。
よく確認していただくと、
半導体チップの存在を認識して頂けると思います。
「if」と刻印されている裏側から
見上げるように下から見ていただき、
その中に1ミリほどの
小さいシルバー色の物体が見えないでしょうか?
弊社で一度お預かりし、確認する事も可能でございますが、
今までの事例全てにおいて、半導体チップの存在を確認し、
そのままご返却という対応になっております。
大変、お手数をおかけして恐縮ではございますが、
今一度、ご確認の程お願い致します。
m(_"_)m
それでも、解決しない場合は、
ご遠慮なく弊社までご連絡下さいね
(v^ー°)
弊社では、一刻も早くお客様の元へ
イフが到着するよう心がけておりますが、
場合によっては、ご希望に添えない場合もございます。
何卒 ご了承くださいませ。 m(_ _)m
在庫がある限り、できるだけ
北海道・沖縄・九州・その他離島以外
のお客様には翌日お届けできるように
配慮いたしております!(`・д´・ゞ)
北海道・九州のお客様に関しては
ご注文時に“超速便”利用のご指定を頂ければ、
通常便よりも1日早くお手元にお届けできます♪
※ しつこいようですが・・・
天候や在庫状況によっては、ご希望に添えない場合も
ございます。
また、当日出荷は
15時までのご注文分とさせて頂いております。
15時以降になりますと、翌営業日のお取り扱いと
なりますのでご注意ください!!
弊社は、
土・日・祝は休業日となっております!!
メール・お電話・FAXでのお問い合わせ等は
翌営業日にてご対応させて頂きますので、
お待ちくださいませ!! (*´・ェ・)っ
Q 半導体を駆動させる動力源は何?
電磁波の発生するような携帯電話や腕時計、家電製品などは、
電池、電気などの動力源が必要です。
でも、イフの「波動」とは、そういった家電製品の
強烈な電磁波レベルではなく、もっと弱く微細なレベルですから、
動力源を必要とするものではありません。+.゚(●´I`)b゚+.゚
半導体チップそのものの存在が、
振動を発信しており、その刺激はとても微弱なレベルです。
実は、周りのもの全てが、ミクロレベルでは振動しています。
あくまで鈍感な人間の感覚では気づけないだけです。
食べ物でも身の回りの日用品でも、全てが波動を持っているのです。
もちろん人間自身も「細胞」という物質で構成されていますので、
「波動を持った生き物」ということができます。
最近では、その波動(振動)が人間や動物の波動との相性によって、
「いい波動」とか「悪い波動」というように表現されるようになりました。
例えば、農薬がかかっている野菜と無農薬野菜では、
波動(振動)が全く違うと言われ、農薬という化学物質の「物質的」な害とは別に、
「波動レベル」で人間のもともと持っている振動を乱してしまうのです
(=これは親指と人差し指でOの字を作って、
指の力の入り度合いを調べる「O-リングテスト」によってもその差が顕著に分かります)。
イフの波動は、「脳幹活性」のための振動を発していると表現できますが、
低刺激のものですので、敏感な方でなければ、
その刺激を体感するのは難しいと思います
(;´Д`A ```
。
でも、そんな低刺激なものだからこそ、安全であり、
しかも細胞の深層深くにまで影響を与えるということができます。
Q ペンダントの素材と寿命の期間は?
素材はアクリル100%(水晶やガラスではありません)。
色は透明の細長い四角柱の形状です(長さ21mm×幅5mm×奥行5mm)。
脳幹と共鳴する半導体チップの波動は、
アクリルで封じ込まれているため、一定であり、
しかも半永久的です
ヽ(・∀・)ノ
。
チップは透明なアクリルでおおわれていますので、
お湯や水につけたり、汗による水分の悪影響はありません。
またアクリルの表面に傷がついていても、
チップに直接傷が入らなければ、
エネルギーに影響をおよぼすものではありません。
「洗濯物と一緒に洗ってしまった
( ノω-、)
」
「電磁波の発生する家電製品の近くや
レントゲン写真など大丈夫か?」
などのご質問をいただきますが、
こちらも半導体チップに影響を与えるものではありません。
つまり紛失しない限り、一生使用できるのです
ヽ(*´∀`)ノ
。
さらに、どなたが使っても波動が乱れることはありませんので、
家族やペット、友達間でも貸し回ししながら使うこともできます。
Q 子供や健康な人が使っても大丈夫?
もちろん大丈夫です♪d(´▽`)b♪
イフはお薬ではありませんので、
年齢、動物の種類関係なく使用できます!!
むしろ病気の時だけでなく、
健康な状態時から使って頂きたいです♪(゚▽^*)ノ⌒☆
健康状態が良いうちに、イフを使っている動物たちは、
元気で長生きするケースがとても多く、
日頃より脳幹を活性化して
病気にかかりにくい体質を作ることは、
予防対策としてもとても有効です (人´∀`).☆.。.:*・
Q 免疫力を高めることの弊害は?
こんな質問が多くよせられます。
“治療法の中には、免疫力を抑制して
肝臓を守るものがあるというようなことを聞きました。
だとしたら、自然治癒力(免疫力)を高めてしまう「イフ」は
かえって、悪化させてしまわないですか?”
確かに、免疫力を高める、
つまり免疫細胞を増やせばいい
というものではありません
ヾ(´▽`*;)ゝ"
免疫細胞の過剰分泌は、異常細胞だけでなく、
正常細胞にも影響を与える場合があり、
「分泌のバランス調整」が大切です
(実は、身近なアトピー、花粉症なども
すべて免疫物質の過剰分泌が原因です)。
イフは、脳幹が活性すると
免疫力が高まるという表現をしていますが、
正確には「免疫力分泌の調整(正常化)」です。
実際には免疫細胞を増大させるわけではありません。
脳が活性化することにより、必要な部分に、
必要分(適量)だけ分泌されるという生物の構造は、
人間も支配できない、自然治癒力だけができる偉大な叡智です。
Q 先天性の病気には使用できますか?
先天性の障害による病気は、現代医学では解明できない部分が多く、
症状の進行を抑える処置しかできないのが現状です。
イフの愛用者の中には、
生まれつき障害を持っている方々ももちろんいらっしゃいます。
無刺激かつ安全な整体法による改善を期待してのことです。
自然治癒力(生命力)の強さは個人差があり、
回復度合いの断言はできません。
しかし、難病(または原因不明)と言われる先天的な障害でさえ、
人間・動物関係なく、回復しているケースが沢山あるのです!!
「脳幹」を活性化し、自然治癒力を強めることは、
後天性の病気だけでなく先天性のものにも、
有効な働きかけをするという証です
(*^-゚)v
Q 入院中のペットに使いたいのですが?
イフの波動は、離れていても脳幹に届く性質があります。
そこで、ゲージに結びつけて使用できるように、
入院先の獣医さんに
「お守り代わりに結んでおきたいのですが…」と、
断りを得ている飼い主さんも多くいらっしゃいますよ。
また、イフをハンカチでくるんだものを
1メートル以内に置くのでもいいと思います。
おそらく、西洋医学主体の獣医さんには、
理解できないかもしれませんが、
結果的には、獣医さんも驚く
Σ(っ゚Д゚;)っほどの
回復を見せた、という報告をよく受けます。
(v^ー°)
Q どのくらいで効果が現われますか?
今までに寄せられている声の中には、
「イフ使用後、数時間後に今まで動かなかった状態から、
いきなりスタスタ歩くようになった」
「いきなり食欲が出てきた」「毛並みがみるみる変わってきた」…など
使用直後に変化が現われるケースも少なくありません。
ただ、全てがそうであるわけではないのも事実です。
「使用後数週間後に病院に行って、MRIで見てもらったら、
腫瘍がすごく小さくなっていた」
「2ヶ月くらいたって、行動範囲がいきなり広くなった」など、
実際の変化が見られるまでの期間は様々であり、個人差があります。
「潜在的な生命力の強さ」や「イフによる脳幹への活性度合い」、
そして「病気の症状の重さ」この3つの要素に委ねざるを得ません。
ただし、人間が使用した場合、ちょっとした実験で、
使用前後の変化を見比べることができるんです
ヽ(Д゚ )ノ
鏡の前で自分の姿勢をチェックしましょう(P18参照)。
鼻の位置、顔の傾き、左右の肩や耳の高さや手の長さ、
全体のバランスのズレを確認します。その後、イフを身につけてください。
次第に身体が左右に揺れはじめ、
重心の変化を感じ姿勢が変わってきます!
その場で変化が実感でき
ビックリ
Σ(・ω・ノ)ノ!wされる方もいると思います!
つまり、痛みや症状がなくなるまでには
ある程度の時間を要しても、
重心の変化に関しては
、即時に体が反応する場合が多いですよ
((´I `*))♪
たまに、
「飼っているペットが小さくて、イフの波動は強過ぎることはないか?」
というご質問を受けます。
イフは一方的に強いエネルギーを出して、
自然治癒力を発生させるのものではなく、
微細波動で脳(脳幹)をほんの少し活性化するだけです。
その波動を受けた後、体全体を活性化する指示を出すのは
「自分自身」であり、無理な働きかけはないのです。
イフの波動は、あえて微細な波動に作られており、
そのエネルギーを受信した動物自身が、その後自然な整体反応として、
自らの体力に応じた変化を自分自身で決めていきます。
ご心配の場合は、短時間の使用で慣らしながら使うのでいいでしょう。
好転反応の可能性は、
とても低いので過度な心配は必要いりません (o^∇^o)
極稀に起こる好転反応の具体的な症状は、
「いつもより行動が鈍い 」「食欲が少ない」
「だるそう」「眠そう」などです。
これは、今まで使っていなかった筋肉を
使い出した作用の結果であり、
正常に戻ろうとする「体の自然な生理的作用」です。
例えば、人間で言いますと、
普段運動をしていない人が、いきなりハードな運動をしますと、
かえって筋肉痛になったり、調子を崩すのと同じ事です。
適度な運動が、体に負担をかけず、健康には丁度いいものです。
好転反応ではないか?
いつもとは違った違和感を感じているよう?という場合は、
無理せずに、お外しください。
始めから無理して長時間使用せずに、
毎日1時間ずつくらい使って、
徐々に使用時間を延ばしていく使い方でも、十分な働きかけはできます。
好転反応は、逆にイフが確実に体に働きかけて証明でもありますし、
否定すべき状態ではありません。
むしろ、確実に体質改善がなされているサインと見ることができます。
ただ、動物それぞれに、体質改善のペースがありますので、
ストレスにならないように あせらずゆっくりと見守りながら、
使ってあげるのが理想的です ヽ(oゝω・o)-☆
いえ!ありません(*´∀`*)ゞ
人間用も動物用も
全く同じモノになります♪
イフは「脳幹」に働きかけます。
この「脳幹」とは「爬虫類の脳」と呼ばれ、
実は全ての動物に存在しているのです。
特に、人間と犬や猫の脳の構造は似ていて、
脳幹の理想的な振動が共通して持っているため、
人間動物関係なく有効に働きかけるのです。
考えてみれば、食事や運動、ストレスの解消法など
人間と動物は、共通する点がたくさんあり、
逆に区別するほうが不自然とも言えます。
特にペットは、波動の受信能力が高く、
人間と比べ効果が早く、顕著に現れる報告があります。
これは、人間と比べ、食生活の悪化(添加物)、
電磁波、精神的ストレスが少ないためと思われます。
「イフをつけていると調子は極めて良いんです。
でも、イフを外すとまた元に戻るのが心配で外せません。
このままずっと、イフを着けっぱなしでないといけませんでしょうか?」
みなさん、結構心配されている事だと思います。
イフの使い始め初期は、外すことで
すぐに元の状態に戻ってしまう場合が多いですが、
脳(脳幹)は、記憶する性質を持っているので、
使っていくうちに、イフの波動も脳幹に記憶されてきて、
徐々に外しても効果が持続するようになります。
また、イフは薬ではないので
使用時間の制限はありません。
だんだん体の調子が回復してきたら
「体調が悪い時だけ付ける」という具合に、
自分の体と相談したり、時と場合によって使い分けを。
最終的には、イフなしでも、
健康体質を作る事ができたら目的完了です。
体質改善が進み、将来的にイフがなくても
脳幹の活性度が安定し、
元気な状態が続くことが理想的です。
体質改善が完了するまでは着け続け、
ある程度健康状態が安定してきましたら、
つけたり外したりを繰り返しながら、
次のステップとして調子の悪い時だけ着けるといった、
イフに頼らない、文字通り自分の力、
自己治癒力(自然治癒力)だけで
健康を保てるようになると思います o(^∀^*)o
「〇〇病は治りますか?〇〇痛で改善した事例はありますか?」
「〇〇腫は?〇〇症は?…」
このような質問は大変多いです。
自分やペットの状況に応じて、実際に効果が出るものかどうか?
知りたいと思われるのは当然ですよね。(o^-^o)
でもイフは、医療用器具ではないので、
「治る」という表現はできないのが現実です。
イフは、人間や動物自身が本来持っている自然治癒力を
引き出すために、脳幹を活性化する波動を送ります。
これがきっかけとなり活性化された脳幹は、
自然治癒力(生命力の神経)のスイッチを入れて、
自分自身の力で各部位、各器官の正常化の指示を
体全体に流すという経緯をたどります。
つまり、特定の症状を治そうとするのではなく、
「自然治癒力の向上が、体全体の機能を高め、
その付随的効果として、特定部分の回復にもつながる」
と表現した方が正しいかもれません。
イフは直接身に付けていなくても
おおよそ 50センチの距離であれば効果があります。
なんとなく、 直接、首にかけたり、首に着けた方が
効き目がいいような印象があるかもしれませんが、
離れて使っても「効果は同じ」です。
自然治癒力を引き出すためには、脳幹の活性化が必要ですが、
強い刺激を送ればいいというものではないのです (@・`ω´・)ノ
(常識的には高栄養、高エネルギー、高波動グッズがいい!
と言うイメージがありますが、実際はそうではありません)
時々、
“イフを2個したら即効性がありますか?”
“もっと効果的ですか?”
という質問があるのですが、実際には効果は変わらないのです。
例えば、仮に「100」という種類の周波数(振動)が
イフから発生しているとします。
これがイフ2個でも3個でも、
周波数の100は100のままであり、変化はないのです。
だから、イフは1個つけて頂ければ充分なのです d(・ω・*)
イフの基本的な使い方は、
ペンダントとして首から下げるものです (*ゝω・*)ノ
とはいっても、イフは、直接肌に接していなくても、
おおよそ 50センチ位の距離であれば、
その波動が伝わっていく性質があります。
そこで、首輪としてつける以外の方法として、
次のようなことが挙げられます。
●寝床や一番居る場所近くに、置いたり結んだりする。
(綿や絹など天然素材の布にくるんだり、
シーツの下にしのばせておいたりするのでも可)
●飼い主さんがペンダントをつけ、ペットと一緒に寝る。
●イフをペットボトル1~2リットルに3~4時間漬けておき、
その水を飲ませてあげる。
(イフの波動が水に伝染し、水がイフと同じ波動になります。
ただし弊社で特別進呈している
天然塩を入れれば、イフを漬ける必要なし)
「1日24時間、着け続けなくてはいけない」
というわけではありません。
時には「外したり、遠ざけたり」でも大丈夫です。
少しずつ、適度にご使用いただいても、
成果は期待できますので、ご安心くださいね *´゚∀゚`)ノ。
半導体であれば、どんなものでも
体にいいというわけではないのです。 ヽ(´Д`ヽ*)
半導体も素材、形、厚みによっては、
全く別の波動になってしまいます。
そもそも全てのモノは、目には見えなくとも、
波動(=微弱振動)を発しているのです。
もちろん動だけじゃなく、私たちの現代生活は、
音とか超音波、磁力、電磁波など
目に見えない振動に囲まれています。
もともと永年にわたって、治療をしてきた
施術家(むつう整体院 木村先生)が、
ある特定の振動を患者さんに与えた時、
脳幹が振るえる(=活性化する)瞬間があることを発見しました。
その振動をいつでも再現性があるように
素材、形、厚さを加工しやすい素材として
現在のイフの半導体が採用されたのです (○´∀`)ノ゙
はい!!間違いありません ヾ(´・ω・`)
お約束致します!!
届いてから30日以内の返品であれば、どんな理由でも、
無条件に受け入れさせていただいております。
ただし・・・
※ 紛失してしまって商品がない
※ 粉々にしちゃった。
という場合は、お引き受けできない場合もありますので
ご了承下さい。 o(TヘTo)
イフは、宗教的なものでも万能なものでもありません。
どうしても、症状の進行と潜在的な生命力の個体差によって、
当然結果も異なってきてしまいます。
必ず100%の確率で結果を出すことができないことを承知しているからこそ、
弊社でお約束できるのはこれくらいしかないのです。
結果が出ない場合は、逆に代金をいただく理由がないと考えています。
詳しい返品方法や返品に関するお手続きは、弊社ホームページと
商品と一緒にお届けしております
“納得保証制度”の紙面にてご確認下さい。
「○○にいいお茶」、
「○○に効果的な健康器具」などなど、
皆さん健康には敏感ですよね(●^皿^●)
しかし、なんだかんだ言っても、
健康において一番の急所というのは
「脳幹」であることは間違いありません。
まずは脳幹に着目することが重要なのです o(`・ω・´)○
例えば、ボーリングで、
10本全てのピンにボールが当たらなくても、
センターピンが倒れれば、
全てのピンが倒れるのと同じで、
健康の神経を司る脳、
その中でも「脳幹」に働きかけることは、
何よりもまして大切なのです。
動物や人体の健康において
センターピンに相当するのが「脳幹」なのです。
イフは、脳幹に働きかけ、これが
脳幹→頚椎→背骨に情報が伝達され、
結果的に全身に作用します。
ちなみに、脳幹が活性化すると
姿勢にも影響を与えます。
背骨を正されると、
神経伝達や血液の流れも良くなってきます。
だからこそ、人間、動物関係なく、
脳幹を活性化することは、
とても大切なことなのです ヾ(・д・。)
今日の担当はあこです!
先日、Sさんというお客さまから
大変嬉しいご報告を頂いたので
ご紹介致します!!
Sさんは愛犬ちゃんの体調不良が始まってから
イフを使用しての日々を“イフ日記”という形で
綴ってくださっていましたo(^∀^*)o
日記の冒頭は愛犬ちゃんが、
9月11日頃から元気がなくなり、
14日に病院へ連れて行ったところ
肝臓の数値がかなり高く、入院されたという事から
始まっていました。
胆嚢も正常な状態よりも2倍も大きく腫れていたのに、
肝数値が高い事がネックで手術もできない状態だったそうです。
その後の治療の甲斐もあり、
数値はすぐに下がったそうですが、
膀胱に石が見つかったり、持病の腰痛もあり、
Sさんと愛犬ちゃん二人三脚で、
毎日治療と改善策を頑張っていらっしゃいました。
そんな中でイフと出会い、直感で
“コレだ! °+(*´∀`)b°+”
と感じてくださりご購入頂きました!
イフが届き、早速愛犬ちゃんにつけてあげたところ、
なんと!!!(驚いてはいけないのですが・・・)
普段なら腰をかばって歩く愛犬ちゃんが、
なんともスムーズに歩いているそうです!!
それから2日後、他の愛犬ちゃん達の分まで
3つもご購入頂きました (*´∀`*)ゞ
そして、イフを使用されて
3日目の日記をご紹介致します!!
10月5日 イフ装着3日目です。
ジェイの元気は気のせいなんかではないようです。
明らかに元気になっています。
血尿も止まりました。
今度の病院での検査が楽しみになってきました。
主人も私も、○○も今日からつけています。
私は軽い頭痛と夕方爆睡してしまいました。
これって好転反応かも。
お昼寝しちゃったときのあの気持ち悪さはありませんでした。
イフを使用して12日目、
病院へ検査に行ったそうです、
石は残っているものの、
血尿は完全に止まり、そして血液検査も異常なし。
何より胆嚢が小さくなっていたそうです!!
結果、手術の必要がなくなったとの事でした!!
。+゚(゚´Д`゚)゚+。
嬉しいです。
本当に心から!!!
良かったですね!!!
本当に良かった!
私達スタッフは、
やっぱり嬉しいご報告を聞いている時間が、
仕事をしていて一番いい時間なんですよね。
Sさん!!ありがとうございます(人´∇`)
これからも、是非、お時間のありますときに
お話聞かせてくださいね!!
いよいよ始まりました!
“スタッフ日記”です。
弊社には、毎日、沢山のお客様からお電話やメールで、
体験談や質問が続々と寄せられているんです。
そういった“生の声”を
是非皆様にお伝えしよう!!
というのがコンセプトのサイトです。
不定期ではございますが、
頑張って更新していきますので
これから末永く宜しくお願い致します♪(/ω\*)
スタッフ:あこ





